iモード公式サイト・『北岡教授・眼&グルグルゲー』 北岡教授・眼&グルグルゲーとは? iモード公式サイトに眼を使うことをテーマにしたFlashゲーム&待受サイトが登場! 「北岡教授の眼&グルグルゲー」サイトはゲームをプレーしたり、不思議なイラストを眺めたりすることで、眼を動かしたり、脳を活性化することをテーマにしたゲーム&待受サイトです。 今様々な分野から注目を浴びている錯視研究の第一人者、立命館大学の北岡明佳教授が監修、デザインした錯視デザイン(トリックアイズイラスト)を使用した待受画像もお楽しみ頂けます。 錯視とは目の錯覚のことを言い、北岡教授によれば錯視の多くは脳で起きると考えられています。 錯視デザインは、時に脳を刺激し、時に脳を癒し、そして時に集中力を高める効果があるかもしれません。 当サイトでは様々なシチュエーション毎にデザインをジャンル分けして配信します。 今の自分にあったデザインやゲームを選んでお楽しみ頂けます。 月額315円(税込)ですべてのコンテンツが取り放題&遊び放題です。眼を駆使するFlashゲームと不思議な錯視デザインの待受画像をたっぷりお楽しみ下さい。 配信コンテンツ Flashゲーム「北岡教授の眼&グルグルゲー」サイトで提供するFlashゲームは、『眼の運動』系と『脳の運動』系の大きく2ジャンルに分かれています。さらに『眼の運動』系では“周辺視野を駆使する系”“眼球運動を駆使する系”“瞬間視を駆使する系”の3つのカテゴリーに分け、各カテゴリーのテーマに沿ったFlashゲームを提供しています。ゲームは毎週更新でランキング機能もあるので全国のプレーヤーとスコアを競い合いながらゲームをお楽しみいただく事ができます。また『眼の運動』系ゲームでは、プレーして登録したデータを集計し、現在の自分の評価が一目でわかるマイデータ機能も搭載しています。得意分野と苦手分野を見極めて、苦手分野を徹底的に克服するもよし、得意分野をさらに伸ばすもよし、データを活用してさらにゲームを楽しもう!錯視デザイン・待受画像「北岡教授の眼&グルグルゲー」サイトで提供する待受画像は立命館大学教授の北岡明佳教授が考案しデザインした錯視イラストです。錯視イラストは、回っていないのに回って見えたり、ゆれていないのにゆれて見えたりと、実際は動いていないのに動いて見えたりするデザインのことをいいます。北岡教授プロフィール 北岡明佳(きたおか あきよし) 1961年高知県生まれ。 1991年、筑波大学大学院博士課程心理学研究科修了、教育学博士。 大学院在籍中は、動物心理学を専攻、ラットとマウスの情動性と穴掘り行動を研究した。 1991年から2001年まで、財団法人東京都神経科学総合研究所 (現在の財団法人東京都医学研究機構)に主事研究員として勤務。 ニホンザルの大脳視覚皮質の電気生理学的研究と、ヒトの知覚研究を行なった。 2001年より、立命館大学文学部助教授、2006年より同教授、現在に至る。 現在の専門は知覚心理学。 【関連ページ】 北岡明佳の錯視のページ サービス概要
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